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Re: 赤外線送信がドロップされる不具合(超遅い訂正)
投稿者: disklessfu 投稿日時: 2017-11-10 1:14
遅ればせながら、msg# 1.2.1の訂正(自己レス)です。

前レスで
>私は数年間、(REMOCON_CT_TRANS v2.exeを使わない)実際の運用で、毎日何十回も送信に使用していますが、送信で失敗することは皆無です。
>なので、送信に関しての信頼性は高いと思っています。

と書いたんですが、独自版のファームウェアに入れ替えて使用していることを失念していました。

実はわりと直ぐに思い出したんですが、ソースの確認が面倒でそのまま放置していました。



私は自作ハード版と合わせ、USB接続赤外線リモコンを2機、数年間常用しています。
でも、そのどちらも、純正ファームウェアのソースを元に、(送信のみ可能な)USBシリアル(インターフェース)版に改造したファームウェアに入れ替えて使用しています。
(加えて、さらにそれを元にリアル・シリアル版を2機作成し、1機常用しています)

そのシリアル版ファームウェアでは、フラグ変数を、受信が完全に終了した後に書き換えることで、
中途半端な送信がおこなわれないようにしています。

ということで、私も“その時(シリアル版作成中)は”、ryahpさんご指摘のオリジナルの純正ソースの問題(バグ)に気づいていた筈です。
でも作業が飛び飛びだったり、無責任だったり、前述の理由で自分自身は回避できていたこともあり、純正ファームのバグのことは忘れていました。

ryahpさん、ありがとうございました。

遅くなりましたが、RemoconServant-Firmware-216-set_v3改め、RemoconServant-Firmware-216-set_v4を出そうと思っています。