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Re: REVIVE USBロータリエンコーダ対応版

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Re: REVIVE USBロータリエンコーダ対応版

msg# 1.6.1
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2
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2016-5-23 13:12
himono  <REGULAR>   投稿数: 30
現行のファームウェアVer006に機能を追加したい場合でも
ロータリーエンコーダ対応版のmain.c内のエンコーダ処理部分を
そのままVer006に移植すれば使えます。

ちらっと確認しただけなので漏れがあったら申し訳ないのですが

#defineが並んでいる部分のENCORDER部分
「エンコーダ処理用」となっている変数
ProcessIO内の「エンコーダの入力を受けてマウス入力する処理を追加」「ロータリエンコーダの処理」部分
をコピペして
その下のfor(fi = 0;fi < NUM_OF_PINS ; fi++)をfor(fi = 2;fi < NUM_OF_PINS ; fi++)に変更すれば大丈夫だと思います。

他にもエンコーダ用等のコメントがある部分があればコピペしてください。
ただ、このエンコーダ対応版で正常に動作するエンコーダは
クリック感のないタイプのものがメインであり、
クリック感のあるエンコーダに対応させるには一手間必要かもしれません。
お使いになりたいエンコーダの仕様によってどうなるかは変わってくるため
エンコーダの仕様は確認しておかれた方がいいと思います。

また、このソースコードをベースにさらに改良することで
REVIVE USBで設定可能なすべての機能を割り当てることも可能になります。
エンコーダの処理で得られた値をボタン決定部の適切な位置に代入するだけです。
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