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REVIVE USB ロータリーエンコーダ対応 チャタリング対策版(PID004C)
REVIVE USB チャタリング対策版(PID004A)のロータリーエンコーダ対応版です。
最大6つのロータリーエンコーダを動作させることができます(1つ増やすごとに使えるボタンが2つ減ります)。

ソースコードはGitHubで公開しています。
https://github.com/ushui/REVIVE_USB_RENC_Debounce
  • カテゴリ: モジュール REVIVE USB
  • 掲載日: 2017-1-5
  • ファイルサイズ: 792.84 KB
REVIVE USB MATRIX チャタリング対策版(PID004B)
REVIVE USB チャタリング対策版(PID004A)のMATRIX版です。

ソースコードはGitHubで公開しています。
https://github.com/ushui/REVIVE_USB_MATRIX_Debounce
  • カテゴリ: モジュール REVIVE USB
  • 掲載日: 2017-1-5
  • ファイルサイズ: 1.20 MB
REVIVE USB チャタリング対策版(PID004A)
REVIVE USBのチャタリング対策版です。
一度しかボタンを押していないのにダブルクリックになる、キーが複数回入力されるなどのケースを防ぐことができます。
通常のファームウェアはリアルタイムでスイッチの状態を読み取っているのでわずかな信号の揺れも検知してしまいますが、これを一定時間ごとに読み取って解決しています。
同梱の設定ツールによってしきい値を変更できるので、遅延を抑えたい場合やそれでもチャタリングが起きる場合にも対応できます。

ソースコードはGitHubで公開しています。
https://github.com/ushui/REVIVE_USB_Debounce
  • カテゴリ: モジュール REVIVE USB
  • 掲載日: 2016-12-29
  • ファイルサイズ: 791.06 KB
USB接続 赤外線リモコン ファーム&ソース Ver 2.1.6 日立、東芝、三菱、ナショナルエアコン、SONY、JVC、TMY、丸善電機等対応版 v3 ヒット数
本アーカイブは、v2で公開したファームウェア(hexファイル)群はそのままに、修正・改良版のファームウェアを3種追加したものです。

追加したファームウェアは以下の3種です。
「ver 2.1.6.R.2」、「ver 2.1.6.S.2」、「ver 2.1.6.D.2」


「ver 2.1.6.R.2」は「(ver 2.1.6.R)受信専用とする代わりに純正ハード用ながら最大命令長を60バイトに拡大した版」
の改良版です。

「ver 2.1.6.S.2」は「(ver 2.1.6.S)送信専用とする代わりに純正ハード用ながら最大命令長を60バイトに拡大した版」
の修正・改良版です。

「ver 2.1.6.D.2」は「(ver 2.1.6.D)(PIC18F2550を採用した)上位版」
の修正・改良版です。


3種共通の更新内容は、シャープエアコン(家電協フォーマットだが2分割の中休みが非常に長く、しかもその長さが複数種ある)対応です。
「ver 2.1.6.S.2」と「ver 2.1.6.D.2」については日立エアコンのウェークアップコード付加機能のバグ修正もおこなっています。

ただし、「ver 2.1.6.R.2」と「ver 2.1.6.S.2」に関しては、(純正ハードウェア紛失中という理由により)“全く”動作検証をおこなっていません。
もしかすると箸にも棒にも掛からないというケースもあり得ることをご承知おき下さい。

「ver 2.1.6.D.2」については最低限の動作検証済みなので、アーカイブのトップ直下のフォルダに、旧版にあたる「ver 2.1.6.D」と差し替える
形式で収めてあります。旧版にあたる「ver 2.1.6.D」のフォルダは、さらにそのフォルダの中に収めてあります。


以下に前回のアーカイブ公開時の説明を再掲載しておきます。
 念の為申し添えておきますが、「今回のアーカイブ(v3)」には「前回のアーカイブ(v2)」の内容を全て含んでおり、
今回のアーカイブ(v3)」をダウンロードした後に「前回のアーカイブ(v2)」をダウンロードする必要はありません。
 また同じく「前回のアーカイブ(v2)」には「前々回のアーカイブ(v1)」の内容を全て含んでいます。
 ※なんでこんなことを書くのかと言うと、「前回のアーカイブ(v2)」公開後も「前々回のアーカイブ(v1)」のダウンロード数が多く、
 多くの方に「最新の(ファームウェア)アーカイブをダウンロードするだけでOK」ということが伝わっていないのではないかと思ったからです。
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再掲載(初出)2015年12月5日
【USB接続 赤外線リモコン ファーム&ソース Ver 2.1.6 日立、東芝、三菱、ナショナルエアコン、SONY、JVC、TMY、丸善電機等対応版 v2】
今回、大きなジャンプアップがあります。
PIC18F14K50を採用している純正ハードウェア用ファームウェアの対応可能な最大の命令長が、従来の32バイト(-1ビット)から、
一挙に上位版と同じ60バイトに拡大しました。最新の日立エアコンの57バイト命令や三菱エアコンの36バイト命令に対応します。
ただし、一種類のファームウェアで実現するわけでなく、受信(学習)専用ファームウェアと送信専用ファームウェアのペアで
使用することによって実現しています。(ファームウェアの書換え作業は慣れれば10秒程で済みます。)


タイプ(バージョン)別の対応フォーマットの詳細は同梱の
「タイプ(バージョン)別フォーマット対応表と各赤外線フォーマット.xlsx」を参照下さい。


純正ハードウェア用のファームウェアとしては以下のものを同梱しています。

「ver 2.1.6」
「ver 2.1.B (32バイトを超える長いエアコン命令限定対応版)」
「ver 2.1.C (東芝WX-F01E対応版)」
「ver 2.1.G (DXアンテナ対応版)」
「ver 2.1.N (ナショナルエアコン専用板)」
「(2.1.6.R)受信専用とする代わりに純正ハード用ながら最大命令長を60バイトに拡大した版」
「(2.1.6.S)送信専用とする代わりに純正ハード用ながら最大命令長を60バイトに拡大した版」
「シリアル版 ver 2.1.B (出力のみ)」

上から5番目までは前リリース( http://a-desk.jp/modules/mydownloads/singlefile.php?cid=3&lid=77 )と同一です。

ver 2.1.6.Rの受信(学習)機能は上位版ハード用のver 2.1.6.Dと同じです。ver 2.1.6よりも対応フォーマットが豊富です。
ver 2.1.6.Sの送信機能は上位版ハード用のver 2.1.6.Dと同じです。同じくver 2.1.6よりも対応フォーマットが豊富です。
ただしこれらは「PCから他の機器を操作する」用途には使えますが、逆に「リモコンを使ったPC操作」には使えません。


その他、従来と同じく、PIC18F2550以上を採用した上位版(ハードウェアは自作前提)用ファームウェアも
各種同梱しています(必要性は薄れたと思いますが)。


前回リリースから同梱している
「送信用設定ツールの(簡易的)Linux版(=bto_ir_cmdのGUIラッパー)」
の63バイト版は、今回からは純正ハードウェアとver 2.1.6.R、ver 2.1.6.Sの組み合わせにも適合することになりました。


今回から送信用設定ツール(つまりWindows用)の「60バイトに拡幅版」を同梱しています。

その他の説明は前回までの説明に準じます。適宜同梱のテキスト等を参照して下さい。
  • カテゴリ: ホビー
  • 掲載日: 2016-11-6
  • ファイルサイズ: 3.57 MB
デジタルスピードメータのバイク向けファームウェア一式 ヒット数
バイクのパルス(車速60km/hで1400パルス)に対応したファームウェアです。

JP1:NC
JP2: 2-3

で使用出来ます。

マイコンへのファームウェア書込にはPICkit2などの書き込み器が必要になります。
  • カテゴリ: 自動車/バイク デジタルスピードメータ
  • 掲載日: 2016-3-29
  • ファイルサイズ: 61.02 KB
USB接続 赤外線リモコン ファーム&ソース Ver 2.1.6 日立、東芝、三菱、ナショナルエアコン、SONY、JVC、TMY、丸善電機等対応版 v2 ヒット数
今回、大きなジャンプアップがあります。
PIC18F14K50を採用している純正ハードウェア用ファームウェアの対応可能な最大の命令長が、従来の32バイト(-1ビット)から、
一挙に上位版と同じ60バイトに拡大しました。最新の日立エアコンの57バイト命令や三菱エアコンの36バイト命令に対応します。
ただし、一種類のファームウェアで実現するわけでなく、受信(学習)専用ファームウェアと送信専用ファームウェアのペアで
使用することによって実現しています。(ファームウェアの書換え作業は慣れれば10秒程で済みます。)


タイプ(バージョン)別の対応フォーマットの詳細は同梱の
「タイプ(バージョン)別フォーマット対応表と各赤外線フォーマット.xlsx」を参照下さい。


純正ハードウェア用のファームウェアとしては以下のものを同梱しています。

「ver 2.1.6」
「ver 2.1.B (32バイトを超える長いエアコン命令限定対応版)」
「ver 2.1.C (東芝WX-F01E対応版)」
「ver 2.1.G (DXアンテナ対応版)」
「ver 2.1.N (ナショナルエアコン専用板)」
「(2.1.6.R)受信専用とする代わりに純正ハード用ながら最大命令長を60バイトに拡大した版」
「(2.1.6.S)送信専用とする代わりに純正ハード用ながら最大命令長を60バイトに拡大した版」
「シリアル版 ver 2.1.B (出力のみ)」

上から5番目までは前リリース( http://a-desk.jp/modules/mydownloads/singlefile.php?cid=3&lid=77 )と同一です。

ver 2.1.6.Rの受信(学習)機能は上位版ハード用のver 2.1.6.Dと同じです。ver 2.1.6よりも対応フォーマットが豊富です。
ver 2.1.6.Sの送信機能は上位版ハード用のver 2.1.6.Dと同じです。同じくver 2.1.6よりも対応フォーマットが豊富です。
ただしこれらは「PCから他の機器を操作する」用途には使えますが、逆に「リモコンを使ったPC操作」には使えません。


その他、従来と同じく、PIC18F2550以上を採用した上位版(ハードウェアは自作前提)用ファームウェアも
各種同梱しています(必要性は薄れたと思いますが)。


前回リリースから同梱している
「送信用設定ツールの(簡易的)Linux版(=bto_ir_cmdのGUIラッパー)」
の63バイト版は、今回からは純正ハードウェアとver 2.1.6.R、ver 2.1.6.Sの組み合わせにも適合することになりました。


今回から送信用設定ツール(つまりWindows用)の「60バイトに拡幅版」を同梱しています。

その他の説明は前回までの説明に準じます。適宜同梱のテキスト等を参照して下さい。
  • カテゴリ: ホビー
  • 掲載日: 2015-12-5
  • ファイルサイズ: 3.42 MB
赤外線リモコンキット カスタムファームウェア 3.1.0-custom (ソース不足分追加) ヒット数
赤外線リモコンキットのカスタムファームウェアです。

赤外線信号の生データが扱えるようになり、家電恊、NEC、三菱電機、SONY以外のフォーマットでも学習、送信することが可能になります。(全てのリモコンに対応できるわけではありません)

このファームウェアはオリジナルのファームウェアと互換性がないため別途専用のアプリケーション(スクリプト)が必要になります。
一部のソースファイルがアーカイブに含まれていなかったため不足分を追加したものです。
ファームウェアに変更はありません。

* 3.1.0-custom (2015/04/06)

- 赤外線送信側のパケットサイズを36バイトから64バイトに変更した。
  • カテゴリ: ホビー
  • 掲載日: 2015-10-24
  • ファイルサイズ: 163.02 KB
USB赤外線リモコンアドバンス・UNIX系環境用コマンドライン操作ツール&GUI操作ツール Ver1.0.0 ヒット数
USB赤外線リモコンアドバンス用の
x86 Linux, x64 Linux, ラズパイLinux, Mac OS X, FreeBSD等の環境で使える(と思われる)
コマンドラインツール「bto_advanced_USBIR_cmd」と、その一部機能をGUI化するラッパーです。

ビット・トレード・ワン社公開の、C#言語で記述されたWindows環境用の
「USB_IR_Remote_Controller_Advance_Library_v4.1.0.0」を、C言語ソースに移植し、コマンドライン
インターフェースを付けたものです。

使い方の例
受信系
$ bto_advanced_USBIR_cmd -r # (生データ)受信開始
$ bto_advanced_USBIR_cmd -s # (生データ)受信停止
$ bto_advanced_USBIR_cmd -g | tee data.txt # 生データ所得

送信系
$ bto_advanced_USBIR_cmd -d `cat data.txt`
$ bto_advanced_USBIR_cmd -t AEHA -C 123456789ABC
$ bto_advanced_USBIR_cmd -t NEC -C 08F6817E
$ bto_advanced_USBIR_cmd -t SONY -C 08F6817E
$ bto_advanced_USBIR_cmd -t MITSUBISHI -C 08F6817E
$ bto_advanced_USBIR_cmd --Plarail_Speed_UpAF

ビルド&インストール(必要ライブラリ libusb-1.0)
$ make; sudo make install

アンインストール
$ sudo make uninstal

※今のところLinux系環境でしか動作確認していません。ただし本ツールはごく一般的なUSBデータ通信を
おこなうプログラムです。
※GUIラッパーはbto_adbvanced_USBIR_cmdの生データ送受信機能のみをGUI化します。
  • カテゴリ: ホビー
  • 掲載日: 2015-10-2
  • ファイルサイズ: 14.66 KB
USB接続 赤外線リモコン ファーム&ソース Ver 2.1.6 東芝エアコン、三菱エアコン、ナショナルエアコン、SONY、JVC、TMY、丸善電機対応版 ヒット数
今回はファームウェア2.1.5ではなく、2.1.6にバージョンを上げました。

というのは、全てのファームウェア・タイプで対応している(基本となる)NECフォーマットに関する修正を
おこなかったからです。

ビット・トレード・ワン社謹製ファームウェアの段階からNECフォーマットの対応に問題(潜在的バグ)を抱えていました。

処理の基本となるTimer0の周期が設計意図と実際が異なっていて、受信波形も送信波形も設計方針
より長いものになっていました。

ですが、大抵のNECフォーマット採用の家電は許容範囲を広く取っているので問題なく動作してきました。

しかしこのほど、このような投稿がありました。
http://a-desk.jp/modules/forum_hobby/index.php?post_id=546
このFW2系ファームが動作しなかったという象印清浄機の波形をよく見てみるとNECフォーマットでした。
これはまさしく上記の、設計意図と実際が異なるという問題(潜在バグ)が悪さをした実例だと言えると思います。

で、この際少々きっちり対処することにしました。ついでに前半後半に分かれたNECフォーマットを
採用しているJVCにも対応することにしました。


タイプ(バージョン)別の対応フォーマットの詳細は同梱の
「タイプ(バージョン)別フォーマット対応表と各赤外線フォーマット.xlsx」を参照下さい。

純正ハードウェア用のファームウェアとしては以下のものを同梱しています。

「ver 2.1.6」
「ver 2.1.B (32バイトを超える長いエアコン命令限定対応版)」
「ver 2.1.C (東芝WX-F01E対応版)」
「ver 2.1.G (DXアンテナ対応版)」
「ver 2.1.N (ナショナルエアコン専用板)」
「シリアル版 ver 2.1.B (出力のみ)」

オーム電機対応版はver 2.1.6と統合しました。
ver 2.1.Nナショナルエアコン専用板は動作確認はされていません。デジタル的には正しく動作しますが、波形が汚いので
実機で正常に動作するかは何とも言えません。現在も確認報告をお待ちしています。

その他、従来と同じく、PIC18F2550以上を採用した上位版(ハードウェアは自作前提)用ファームウェアも
各種同梱しています。

上位版はナショナルエアコン専用板を除き、対応命令長さを限界の60バイトに修正してあります。
最新の日立エアコンの57バイト命令にも対応しています。


他に、今回新規に追加したものとして、
「送信用設定ツールの(簡易的)Linux版(=bto_ir_cmdのGUIラッパー)」
があります。Mac OS Xでも使える筈です。

今回からLinux等でも使いやすいように、アーカイブ内の格納文字コードをUTF-8にしました。
Windowsでも解凍ソフトを入れれば問題なく解凍できます。以前から私がアップロードしたファイルは
解凍ソフトを入れないと解凍できなかった筈です。
  • カテゴリ: ホビー
  • 掲載日: 2015-9-27
  • ファイルサイズ: 2.84 MB
x86、x64、ラズパイ Linux用のHIDBootloader ヒット数
Microchip MLA v2015-05-15 にソースが含まれている HIDBootloader v2.9j を
x86 Linux, x64 Linux, ラズパイLinux用にそれぞれビルドしたものです。
見た目、使い勝手はWindows版、Mac OS版と全く同じです。

◆インストール
解凍して作成されるフォルダの直下にあるinstall.shをrootで実行して下さい。
アーキテクチャーは自動判別します。

インストールが無事に終了した場合、大方のLinuxではメニューのプログラミングの項目に
HIDBootloaderが追加されます。


※動作環境
このアプリケーションはGUIツールキットとしてQt4を使用しています。
/usr/local/binにバイナリをインストールする方式なのでDebian・Ubuntu系、RedHat系どちらでも使える筈です。
動作の成否は互換性のあるライブラリがインストールされているかに依存します。
特に必要だと挙げるべきパッケージをDebian,Ubuntu系のパッケージ名で表すと
libqt4-sqlとlibusb-1.0-0になります。

もしどうしても本アーカイブ中のバイナリが動作しなければ、
ご自身でMLAをダウンロードし、ご自身の環境にぴったり合ったバイナリをビルドしてみて下さい。
  • カテゴリ: モジュール
  • 掲載日: 2015-9-9
  • ファイルサイズ: 146.43 KB